第2回

お茶席紹介10

台湾高雄で出会ったお茶「港口茶」

「港口茶」台湾のお茶通もあまり馴染みのない茶。
「港口茶」がどんなお茶なのかを、台湾名茶の一つ
「杉林渓」と飲み比べながら紹介。

淹れるお茶:港口茶、杉林渓

席主:津田美起子

プロフィール
1970年代後半から仕事で中国各地を訪れ、
約20年前から本格的に中国茶を学び、和歌山を
中心に中国茶講座を開講。

F:テーブル(各6名)
第5回 16:00~16:45

お茶席紹介 9前のページ

5階 お茶席次のページ

関連記事

  1. 第2回

    お茶席紹介 5

    春の訪れ<花の香>厳しい冬に育った茶葉は、味・香りの成分を豊富…

  2. 第2回

    販売ブース店舗紹介 14

    松茶商店(大阪)松茶商店は日本で唯一の客家擂茶(はっかれいちゃ)の…

  3. 第2回

    販売ブース店舗紹介 3

    みとちゃ農園(奈良)2013年、大阪から奈良に移住して耕作放棄茶園…

  4. 第2回

    販売ブース店舗紹介 11

    有限会社 ムジカティー(兵庫)1952年、音楽評論家であった堀江謙…

  5. 第2回

    お茶席紹介 3

    煎茶道 東阿部流当流は、お茶の種類、所作や道具、しつらえを変えて、…

  6. 第2回

    お茶席紹介 6

    韓国の雅 「蓮茶」韓国の人々は、中国の明代に伝わった蓮茶の風習を今…

  1. 第6回大大阪お茶会

    第6回

    販売ブース紹介
  2. 第6回大大阪お茶会

    第6回

    予約方法とWeb会員登録2024-2025
  3. 第6回大大阪お茶会

    第6回

    第6回ワークショップ
  4. 第7回大大阪お茶会

    第7回

    試飲カップについて(2025-2026)
  5. 第7回大大阪お茶会

    第7回

    販売ブース一覧|第7回大大阪お茶会
PAGE TOP